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ドイツのアニメ情報サイト

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ドイツ(多分)のアニメ情報サイト『AnimaniA』です。
リンクはこちら→http://www.animania.de/

もうお分かりのように、TOPがうるし原智志ですね。
いやいや凄いです。
ドイツ語なので、翻訳すれば何となく読めますけど、日本の情報がどうしても多いですね。

早速サイト内を「urushihara」と検索してみましたが、ヒットせず。何でだろ?

このサイトですけど、管理人は日本人のようです。
リンクはこちら→http://www.kyoshin.net/aide/c66/04.html

一部引用です

―ドイツにおいて、日本のマンガ・アニメがどのように普及し、ファンが増えていったのか、お聞きしたいのですが...。

荒:1970年代以降、日本のアニメは少しずつドイツで放映されるようになりました。『ハイジ』や『みつばちマーヤ』など...。ただ、それらは「日本製の作品」としては意識されていませんでした。その後1991年頃に、士郎正宗の『攻殻機動隊』のマンガが人気になりましたが、当時の読者は男性、特にSF好きの人たちに限られていました。しかし、95~96年に『セーラームーン』がテレビ放映されて、女性のアニメファンが急増しました。最初は男性中心、その後女性が圧倒的に増えたのが、ドイツのファンの特徴だと思います。アメコミやB.D.の絵柄になじめなかった女性たちが、『セーラームーン』を観て「これだ」と思ったのではないでしょうか。なので、うるし原智志のような作家さんが、裸の女の子を綺麗に描いているということで、女性ファンの人気を集めているんですよ。ドイツ人、特に女性には、日本のマンガを受け入れやすい精神性みたいなものがあるのではないでしょうか。

引用終わり

ドイツ人コスプレイヤーのプロフィールに、「宝物は彼氏と描いた、うるし原智志の絵」というのを見たことがあります。

うるし原智志はドイツではかなりの人気があるようです。

管理人
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2009/05/12(火) 11:06 | trackback(1) | comment(0)
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ドイツのアニメ情報サイト荒:1970年代以降、日本のアニメは少しずつドイツで放映されるようになりました。『ハイジ』や『みつばちマーヤ』な...
2009/05/12(火) 14:31:03 | こちら葛飾区亀有公園前派出所
SEO対策:うるし原智志
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