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第0回オフ会レポート

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先日、突然の告知でオフ会なるものを開催いたしました。

仕事の都合で急遽予定が空いたので、思い立って告知し開催するに至りました。
ただ、告知から開催までの時間が短かったこともあって、少人数でしたが集まっていただきました。

日時 4月10日 18時~
場所 秋葉原
参加 3名

当日は早めに秋葉原に行く予定でしたが、私の仕事の都合で18時前に秋葉原に着きました。
秋葉原には3年ぐらい行ってなかったので、街の変化に驚くことと、人の多さにも驚きました。
以前は仕事で立ち寄る程度だったので、平日しか見たことなかったのです。

メイドさんも増えたし、ヨドバシカメラもあるし、おしゃれなビルもあるし、飯も食える所あるし。
あー、都会って変化の速度が違うなーって、しみじみしちゃいました。

今回は秋葉原を全然分からない私のために、食事の前にちょっと散策しようという話になって、
いろいろショップ回ってうるし原グッツを見たり、噂のダンジョンブックスにも連れてってもらいました。
グッツは高くて全然買えませんでしたけど。見るだけでも満足しました。
書店ではテンマが早売りしてたので、いち早くイラスト確認。都会の早売りって羨ましいですね。

食事だけの方との合流に時間が少々あったので、メイド喫茶なるものに突入。
意外と初体験だったりするのです。
しかし、我らはメイドを軽く無視して、うるし原智志トークを爆裂しました。
私はMacノート持参してましたので、うるし原智志イラストを見ながらさらに盛り上がる。
(他のお客様ごめんなさい)

このテンションのまま食事会へ突入。
ここでもうるし原トークに花が咲きました。
今回はお酒なしだったのですが、お酒なくてもテンション最高潮まで上がりました。

あれよあれよで時間も経過し、お開きとなりました。

今回のオフ会は参加人数は少なかったですけど、こんなに盛り上がるか!ってなほど大変楽しい時間でした。
もし、次回開催するのであればもうちょっと計画しなきゃと思いました。

また、東京行く機会があれば、絶対に開催したいです。

あと、絶対やりたいのが関西でのオフ会です。
以前構想伝えただけで、開催まで至りませんでしたが、5月ぐらいに再検討したいと考えてます。
参加希望の方!ぜひぜひ連絡を。
本当に、楽しすぎますよ!

ちょっと話になったのが、うるし原智志さんのお仕事データベースです。
20年以上活躍されているうるし原智志さんですが、仕事が多岐に渡っていて、どんなにファンであっても全てのイラストやお仕事内容を知らないと思います。
そんな私も知らない事だらけです。

全てのイラストを公開するのが目的ではなく、うるし原智志さんの活躍をみんなで共有したい。
そして、もっと多くの方々にうるし原智志の素晴らしさを伝えていきたい。

そう思うわけです。

誰がどのようにするのかも何にも決めてもいませんが、折角立ち上げたblogですので、意見出しあって皆さんで考えていければいいなぁと。

ご意見など待ってます。

管理人

オフ会の翌日はちょっとした出来事がありました。
(うるし原智志関係では全く無いので、気になる方だけ読んで下さい。)

翌日は某イベントに参加いたしました。あえて言いません。
始めての参加ということもあって、緊張しまくりでしたが、皆さん本当に熱心で良い人ばかりで、同じ趣を持ってる仲間っていいなぁと感じました。
それこそ性別も年齢も国籍も何の隔たりもなく会話できる一体感は、なかなかめぐり合えるものではありません。

今回参加した目的のひとつにあるサークルさんにご挨拶に行くことでした。
いつもお世話になりっぱなしなので、感謝のお言葉だけでも伝えられたらと。

そこで例の事件が。

まさに私の背後を男がすり抜けて行った訳です。

詳しいことはまとめblogとか見れば分かります。私の発言も多くあります。

そこでちょっと残念だったのが、目撃者が少なすぎたため、デマ説が流れたこと。

主催者側としも参加者サークルとしても、これ以上のトラブルは起こって欲しくないこと。
出来れば隠したいこと。
そういった意味でのデマ流布かもしれません。

しかし、いつかは知れ渡ることです。目撃者は多いのです。

さらに絶対に忘れてはいけないのが、被害者がいることです。

その方の辛さや、心の痛み、キズは相当なものです。
どちらに否があったのかは分かりませんが、凶器を振り上げるようでは弁護のしようもありません。

この事件をなかった事にするのではなくて、起こりうる事実として考えないと。
主催者側で公式コメントがあったので、終息には向かうでしょうけど。

私はその場にいながら何にもすることが出来ませんでした。
自分の正義感に嫌気も差しました。

今後のイベント開催は大変だと思います。
しかし、私が感じたあの一体感は、絶対に無くなってはならないものだと強く思うのです。

少なくとも私の発言が間違っていなかったと信じたいです。
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2010/04/12(月) 23:34 | trackback(0) | comment(0)
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