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イヴィル・ハート - lost one's deadline -

カテゴリー: イヴィル・ハート

evilheart
読みきり漫画の「イヴィル・ハート」です。

掲載:コミックヴァルキリー 2008年5月号(第11号)
10ページ オールカラー

10ページと短めですが、雑誌の表紙やキャラクターデザインを除いて、現時点での最新作です。(多分)
あらすじを書いてしまうと、物語が終わっちゃいますので、割愛いたします。

ざっくり説明すると、マガジンZに連載されていた「VAMPIRE MASTER ダーククリムゾン」じゃないけど、吸血鬼関係のお話になります。
好きですねぇ~ヴァンパイア。
ダーククリムゾンは男の子が主人公だったけど、こっちは女の子なので、私的にはこっちが好きです。まぁただの女の子好きなだけですけど・・。

このクオリティで漫画連載は難しいでしょうけど、ぜひぜひ続きを読んでみたいですね。

ちなみに主人公の名前は「巳麗 晶(みれい あきら」です。
うーん、凄い苗字。日本名なんでまだマシかなぁ。

管理人
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2009/03/29(日) 11:26 | trackback(0) | comment(0)

ゲームボーイ1990年5月号

カテゴリー: ゲームボーイ

GB_1990-05
ゲームボーイ1990年5月号です。

スキャン大失敗で斜め状態です。スンマセン。

久しぶりのセクシー路線ですね。肩幅が広いけど。

セル画が得意なうるし原智志ですが、グローランサーの1作目まではセル画で描いていたそうです。
1999年頃のことなので、あと9年ほどはセル画が主のようです。

確かに、グローランサーの1と2を比べると色の境目の辺りが違ったり、ハイライトの入れ方が違いますね。
でも、下書きからペン入れまでは、紙とペンとのことです。そこからスキャンして彩色するそうです。
まぁアナログの独特なタッチはデジタルでは表現しにくいですし。

デジタルによって便利に綺麗になりましたが、私はセル画の頃の彩色の方がうるし原っぽいと思っていたりするんですけど、いかがなもんでしょうか。

管理人
2009/03/23(月) 20:40 | trackback(0) | comment(0)

ゲームボーイ1990年3月号

カテゴリー: ゲームボーイ

GB_1990-03
ゲームボーイ1990年3月号です。

先月号までと比べて、イラストが小さくなってしまいました。
でも不評だったのか、来月号からまた表紙全面に戻ります。

「表紙の女の子=髪の毛が紫」は固定されているものの、女の子の感じは毎回違います。
子供っぽかったり、体型が違ったり、髪の毛の量などなど・・・

キャラクターが確立されていなかったのか、描き分けが出来なかったのかは分かりません。

このころは素人目で見ても、顔・体型などバランスが保たれていない部分が見受けられます。(生意気ですね。スンマセン)

画力というのはセンスも必要なんでしょうけど、描き続けられる努力と熱意の積み重ねが裏付けとなって、だんだん上達していくんだと思います。

この時、うるし原智志さん24歳のはず。
その年齢で雑誌の表紙かぁ。すごいなぁー。

管理人
2009/03/19(木) 09:42 | trackback(0) | comment(0)

本人blog更新 2009年3月14日

カテゴリー: 本人blog

うるし原智志の本人blogが更新されました。

リンクはこちらから うるしのウルルン停滞記

引用です。

気が付くと二週間くらい経ってます~o(;>ω<;)o

元々アレルギーがあったのですが(ハウスダストや掌蹠膿疱症など)
とうとう花粉症も積極的に症状が出てきました。
鼻水とくしゃみが止まらない~(×◇×)

「ああっ!なつかしのヒロイン達9」は
「虎の穴」と「まんだらけ」でも販売中~
よかったら見てみてくださいです m(_ _)m

あと、美少女同人誌徹底攻略2008夏「添い寝シーツ」
ですが、もうしばらく待ってください。

引用終わり

忙しそうですねぇ。
年齢とともに時間が経過するスピードは早くなると私も感じておりますが、気がつくと2週間経過していることはないです。
余程何かに追われているのでしょうか。心配です。
映画を見てリフレッシュしてほしいですね。

「ああっ!なつかしのヒロイン達9」はちょっと内容が薄いし、例によって18禁なので万人にお勧めするものではありませんが、買って損するものでもありません。
中身が気になる方も多いようなので、時間を見つけて紹介したいと思います。

うるし原関連商品で抱き枕が何種類かありますけど、私にとってそれこそ購入不可商品です。
経済的な理由より、いいオッサンが妻子の前で美少女に抱っこは無理!家庭崩壊間違いなし。
本当は欲しいけど・・・。

先日ヤフオクでうるし原智志のサイン入り原稿が出品されてました。
 リンク→うるし原智志 コミックス未収録生原稿(サイン入り)
値段がつかなかったのか終了してしまいましたが、サイン入りを持っている人が羨ましい限り。
ご本人に懇願するしかないのでしょうか。

うるし原智志さん!もし見てたらサイン入り色紙送ってください!
だめなんだろうなぁ~。

管理人
2009/03/16(月) 11:43 | trackback(0) | comment(0)

コミック天魔2009年4月号(18歳未満はだめ!)

カテゴリー: コミックテンマ

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コミック天魔2009年4月号の表紙です。
※もちろん修正済みです。

ちょっとうるし原っぽさがありませんけど、例によって表紙を飾っております。
先月号のような可愛い系が個人的に好きな分野ですけど、こんな感じも捨てがたいですねぇ。

うるし原智志はセル画が多かったこともあり、いわゆる「アニメ塗り」が特徴のひとつです。

しかしここ最近はコンピューターでイラストを書いていることもあって、アニメ塗りに変化を加えています。
色の境界をぼやかせたり、肌の光沢を抑えてみたりしてます。頬の赤みも増えました。

一時、光沢が激しく「金属みたい」とまで言われてましたが、この表紙は抑え目にしてますね。
前髪もかわゆいです。っていうか、いつもおでこの露出は少なめです。

来月も期待しときます。

忙しいようで、本人blogが更新されないので、なかなか情報収集は難しいですね。

管理人

COMIC (コミック) 天魔 2009年 04月号 [雑誌]
2009/03/15(日) 12:47 | trackback(0) | comment(0)

漂流伝説クリスタニア3

カテゴリー: クリスタニア

crystania003
小説「漂流伝説クリスタニア3」の表紙です。
発売:1994年12月
著:水野良

前作から1年振りの単行本となりました。
ちょっとイラストの雰囲気が変わったように思うのは私だけでしょうか。

うるし原は女の子ばかり注目されがちですが、「おっさん」も結構上手いですよね。
この表紙のおっさんは濃い目な感じですけど、女の子の感じと違ってかっこよく表現されてます。

初めてレムネアを読んだ時に、何よりも驚いたのがおっさんの上手さで、ごつごつした感じとか、顔のしわとか、眉間の深さとかが、この女の子を書いている同じ人か?と思ったぐらいです。
最近の萌え系には、魅力あるおっさんのキャラクターが少ないような気がします。
本当に上手いイラストレーターって、その書き分けは上手です。

でも、やっぱり女の子が好き!

管理人
2009/03/13(金) 16:39 | trackback(0) | comment(0)

ゲームボーイ1990年2月号

カテゴリー: ゲームボーイ

GB_1990-02
ゲームボーイ1990年2月号です。

「表紙の女の子=髪の毛が紫」で固定イメージがついてきた頃です。

最初はファンタシースターのネイをモデルとして誕生しましたが、すっかりオリジナルキャラクターみたいになりました。
表紙の女の子としていますが、結局最後まで名前はつきませんでした。

ゲームボーイではゲームの女の子キャラクター人気投票という企画があって、その当時を賑わせていたゲームキャラクターが出てくるのですが、なぜか表紙の女の子に1票入ったとたんに、票が集まり始めました。
1位にはなりませんでしたが、上位に食い込む大健闘を見せます。

このころから、うるし原智志のイラストに魅せられてしまい、この雑誌を買っていた層が少なからずあったということですね。(私を含む)

そのファン投票の詳細は昔すぎて覚えてないんで、雑誌を引っ張り出してみて見ます。
またそこらじゅうに散らかして怒られそうです。

管理人

2009/03/09(月) 18:36 | trackback(0) | comment(0)

ラングリッサーのイラスト集

カテゴリー: ラングリッサー

ラングリッサーのイラスト集2つです。

・ラングリッサーコンプリート
langrisser-complate
出版社: ビクターブックス
発売日: 1996/10

ラングリッサー3を中心としたキャラクター満載のイラスト集です。

・ラングリッサー1-3 聖剣大系
langrisser-complate
出版社: 光栄
発売日: 1996/11

こちらはゲーム内容を中心としたものになります。

両方とも発売が近いこともあって、特にイラストが違うということはありません。

ラングリッサーは5までシリーズ化されるわけですが、3の発売時(1996年10月)だけ2冊も発売されました。
この他のラングリッサーイラスト本は5の発売後に出たぐらいです。

うるし原ファンであれば、ラングリッサーコンプリートのほうが良いですね。
イラスト満載ですし、何せ綺麗です。
私はこのころの感じが今でも好きですね。

管理人
2009/03/07(土) 10:15 | trackback(0) | comment(0)

一騎当千 Dragon Destinyのエンディング

カテゴリー: アニメ

一騎当千 Dragon Destiny ED2
アニメ「一騎当千 Dragon Destiny」のエンディング・アニメーションです。

一騎当千は塩崎雄二原作の、三国志+女子高生+格闘漫画です。
「一騎当千 Dragon Destiny」はアニメ化の第2期になるもので、2007年2月から放送されました。

深夜アニメ(UHF系)なので規制が甘く、パンチラなんかあたりまえの時間帯ですが、エンディングはさらに強力で、よしもときんじとのコンビでうるし原っぷりを炸裂させています。

これは修正版なので見た目特に問題なさそうですが、実際の放映のときは光の部分がなく、先端部分のシルエットが見えておりました。もちろん他のシーンも。
下着なし+生地の薄いセーラー服でもそこまでないだろ!と言いたくなります。

胸のラインなんかは、セーラー服というか全身タイツのように密着してます。

しかし、まぁ胸だけでなくても「うるし原」とよく分かりますね。
口元の半開けはうるし原智志によくある特徴の一つですし。

何でも屋のうるし原智志ですが、オリジナル作品もそろそろ見たいです。
(フロントイノセント路線以外で)

クレジットの証拠
一騎当千 Dragon Destiny ED2

管理人
2009/03/05(木) 15:40 | trackback(0) | comment(0)

ゲームボーイ1990年1月号

カテゴリー: ゲームボーイ

GB_1990-01
ゲームボーイ1990年1月号です。

先月号に続き、ファンタジー路線です。

このころのうるし原智志には、頭に手を当てているイラストが多くあります。
ラングリッサーの頃までありますねぇ。

ポーズに困ったら、手でも当てとけ!とかなったのでしょうか?

うるし原智志の仕事ぶりを表現するのに「良くも悪くも手を抜かない人」と聞きます。
このイラストの鎧や剣の部分のように大変細かく表現します。

このようにイラストの細かいところまで(髪の毛なんかも)丁寧に表現するのが得意ですが、仕事がその分遅くなってしまうようです。
これは今でもそうらしく、グローランサーのOPを携わったときも、アトラスの製作さんを悩ませたそうです。

しかし、細かいところまで表現されているイラストが、良くも悪くも「うるし原」であって、ファンが魅了されているところなんでしょうねー。

ファンとしてはヤキモキする部分ですが、そのクオリティはいつまでも保ってほしいですね。

管理人
2009/03/04(水) 09:29 | trackback(0) | comment(0)
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